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AR_CADの不具合リスト

最新バージョンリリース以降に発覚した不具合を随時情報公開させていただいております。
こちらの項目に見あたらない不具合については『お問い合わせフォーム』よりご報告おねがいします。

 


更新日 2008年1月18 


バージョン 1.3.2

修正履歴はこちら

致命的な不具合
  報告なし
確認日
現象
状況
対応予定

軽微な不具合 
  報告なし

確認日
現象
状況
対応予定

■ 直近の修正項目 ■

2008.1.18

i縮尺手動入力時にインデックスエラーが発生する不具合 (Ver.1.3.1からの不具合)

修正済
Ver.1.3.2
2008.1.18

初回起動時の解像度に画面からはみ出てしまう場合のある不具合

修正済
Ver.1.3.2
2008.1.18

図面ウインドウ最大化表示で要素選択コマンドの文字列編集中に図面を切り替えて文字列を選択すると文字列がクリアされる不具合

修正済
Ver.1.3.2
2008.1.18

SPD出力で基点が保存されていなかった不具合

修正済
Ver.1.3.2
2008.1.18

データを読み込み後、SPDデータを挿入すると不要なデータを含んで挿入される不具合

修正済
Ver.1.3.2

基本スペック改善要望
    ・要素数が多いデータの場合に要素のスナップ速度が極端に遅くなる。
    ・要素数が多いデータの場合に画面の描画速度が遅い。
 
修正版リリースについての方針
 致命的な不具合が発覚した場合は、出来るだけ早急にプログラムの改善をおこない修正バージョンをリリース致しますが、軽微な不具合の場合には、定期的な機能追加のバージョンアップ時や致命的な不具合修正バージョンの公開時に、まとめて改善していく予定にしておりますので、予めご了承ください。おおよそ2ヶ月に1回のペースでリリースをしていく予定です。